体幹部まで動くから“見せて伝わる”
INTRODUCTION
・・・
整骨院、整体院、カイロプラクティック、ヨガやピラティスの教室……。
身体の動き・骨の動きを説明し、指導する仕事の方々にとって欠かせないのが骨格模型です。
しかし、従来の骨格模型は体幹部が固定されているものが多く、動きの再現に限界がありました。
体幹部までしっかり動く骨格模型Ninja Anatomy(ニンジャ・アナトミー)なら、
実際に動かして見せることで、格段に“伝わる”説明が可能になります。
医院や教室などの現場はもちろん、身体にまつわるムービーの撮影やオンライン相談などにも適しています。
Ninja Anatomyは現代のオンライン時代にも適応した、ボディワーカーの新しいパートナーです。
実際の動きはこちらから
動かして使う骨格模型
Ninja Anatomyは、身体のプロから趣味で勉強している方まで幅広いニーズに応えられるよう製作された骨格模型です。Ninja Anatomyなら、患者さんや生徒さんの目の前で動かしながら説明ができるため、格段に伝わりやすくなります。ユーザーの皆さんからは、動く骨格の体幹部を見せただけで、「生徒さんの理解度が上がって、動きも変わった」 という感想を沢山いただきます。
ぜひNinja Anatomyに触れて、理解度の変化を感じてください!
動かせる人体模型(骨格模型)
を探している方へ
Ninja Anatomy は、動かして使う人体模型(骨格模型)です。特に体幹部の関節を動かせるのが特長です。骨格模型は、どの関節がどう動くか、ご自分の用途にあっているものを選ぶことが大切です
動く関節
- 脊柱の連結(椎間関節):前屈/後屈、側屈、回旋
- 胸鎖関節・肩鎖関節(肩甲骨の運動):挙上/下制、外転/内転、外旋/内旋
- 肩関節:前挙/後挙、外転/内転
- 肘関節(腕尺関節):前腕の屈曲/伸展
- 橈尺関節(上・下橈尺関節):前腕の回内/回外
- 橈骨手根関節(手首の関節):掌側/背側への屈曲
- 仙腸関節:ネジで可動/不動を調節できます
- 股関節:屈曲/伸展、外転/内転、回旋(内旋/外旋)
- 膝関節:下腿の屈曲/伸展
- 距腿関節(足首の関節):背側/底側への屈曲
動かない関節
- 顎関節(有料改造で動かせます)
- 頭蓋の縫合(頭蓋骨は一体)
- 手根関節(手根間関節など)
- 膝蓋骨
- 脛腓関節
- 足根間関節など
大きさ・重さ
| 身長 | 88cm(頭上のフックを除くと 80cm) |
|---|---|
| 折りたたみ時 | 約 50cm |
| 重さ | 約 1kg |
| 色 | 白のみ |
| 骨格 | 男性骨格 |
| お届け | ご注文から約2週間 |


